めなりを使用した口コミと実際使ってみた感想!効果的な使い方はある?

目のサプリメントとして現在最も注目を集めている『めなり』を使ってみました。2か月間使ってみて感じていること、それは「目が楽になった」という感覚です。これまでに目のサプリメントをいくつか利用してきました。

めなりは中でも断トツのサプリだと実感しています。これはいい♪

目にうれしい成分がたっぷりと入った『めなり』は、アマゾンや楽天などの大手ネットショッピングでも購入できます。

しかし、わたしは公式サイトから購入しています。うれしい特典が付くからです。値引きよりもうれしいかも♬しかも値段も安いです。
めなりの公式サイト

めなりは、中高年を中心に目の健康維持用のサプリとしてメディアでも注目を集めています。その成分にはたっぷりのルテインが含まれていて、アイケアをサポートしてくれます。

年々不足していく目の栄養を、どっさりとまとめてとるイメージです。

ルテインは目を守る働きに必要な成分で、体内では作り出せず、食べ物などからとり入れる必要があります。

ですが、食べ物からとれるルテインですが、含まれている野菜は限られていて、かなり意識しないと効率よくとることはできません。大切なのは、「毎日適切な量をとること」なのです。一度に大量に食べても意味はないのです。

しかも、ルテインは薬ではなく栄養成分ですので、しばらく続けることが必要です。

野菜が苦手なわたしでも、目が楽になるという体験ができました。目の疲れが取れない、目の健康を維持したい、他のサプリでは満足できなかったという方は試してほしいのが『めなり』です。わたしが味わった目が楽になる感覚をご体験ください。

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ルテインのはたらきとは?

目に優しい成分として注目を集めているルテインとは、どのような成分なのでしょうか?

ルテインの働きを分かりやすく説明すると、目が光から受けるダメージを減らし、修復するというはたらきをします。

まず目がダメージを受ける主な原因は光です。日中の紫外線やテレビ、スマホ、タブレットのブルーライトなど、目には様々な光からの刺激が入ってきます。

ルテインは、目を光から「ふせぐ」「吸収する」の大きなはたらきをし、目を光の刺激から守ってくれます。特にブルーライトを吸収するはたらきは有名です。

最大の問題点は、ルテインは体内で自然につくられないということです。つまり食べ物によって外からとり入れる必要があるのです。

40代を迎えると、体内で酵素をつくりだすはたらきが低下します。ルテインもそれに伴って体内で激減してしまいます。これがきっかけで「老眼」と呼ばれる症状が出てくるのです。

ルテインだけが必要なの?

目の健康維持に必要なのは、実はルテインだけではありません。ゼアキサンチンとアントシアニン、アスタキサンチンも欠かせない栄養分となります。

ゼアキサンチンはルテインからつくりだされる成分で、ルテインと同じはたらきをします。

アントシアニンは、ブルーベリーなどに多く含まれている成分で、目のピント機能を助けるはたらきがあります。

アスタキサンチンは、強い抗酸化作用で目を守ります。そのパワーは、なんとビタミンEの1000倍。

一つの栄養成分だけでなく、いろんな成分と助け合うことでルテインは力を発揮するのです。

めなりを試した口コミ

まず『めなり』について簡単にまとめておきます。

商品名 めなり
価格 定価3980円
内容量 60粒(30日分)
形状 粒タイプ
入手方法  ネット通販
1日の使用量 2粒
主な用途 目の栄養補給
販売元 さくらの森
当サイトおススメ度

『めなり』と同じようなアイケアサプリは多いです。パッケージがブルーなので間違えないように。

『めなり』は粒タイプのサプリメントです。濃い栄養がぎっしりと詰まっているだけあって、かなり黒っぽい色をしています。

大きさについては、あまり大きすぎず飲みやすい程度の大きさです。1回2粒ですので、水で無理せず飲めます。それでも大きいかなと感じたら、朝夕の2回に分けて1粒ずつ飲む方法もあります。1日で2粒飲めばOKなのです。

飲むタイミングは、やはり食後がおすすめです。個人的には夕食後をおすすめします。

目の細胞は眠っている間に修復されていきます。そのときに必要な栄養を蓄えておくためです。でも、夕方は飲み忘れるという人は、朝や昼でもOKです。

忘れずに飲むことの方が重要です。食後に水で飲めば、するすると入っていきます。特に胃腸に負担がかかることもありませんでした。

初日の感想ですが、特に変化は感じませんでした。目の調子がよかったのか、「あれ?いつもより見やすい?」と感じましたが気のせいです。たぶん。

1週間経過すると、なんだか目が楽になったような感じがしました。あくまでも感覚的なものです。夕方になると、目がショボショボしていたのですが、若干違うような。夜になっても一日の疲れが襲ってこないような感覚でした。まあ気のせいかも。

2週間経過すると、暗い所での見え方が違うような気がしました。毎朝出勤前に、戸棚の写真を見る習慣があるのですが、暗いのでぼんやりとしか見えていませんでした。
ですが、写真がいつもよりも明るく見えているような感じがしました。何だかあいまいな言い方で申し訳ないのですが、自分の目の見え方の変化って気づきにくいものなのかもしれません。

1か月経過した感想です。自分の目のことで強く感じていること、それは目薬を使う回数が格段に減ったということです。特に夜になると目の疲れもピークで、運転前、就寝前には目薬を使っていました。1日で3~4回は目薬が必要でした。

1か月後の現在、目薬は就寝前に使用するくらいです。もちろん目薬は医薬品ですから、使えば見え方は格段によくなるのですが、利用回数はかなり減ったのです。

2か月利用した感想です。1か月目との大きな違いは、ほぼ目薬を使わなくなったというところです。もう就寝前にも使っていません。夜の運転前にも使っていません。それでも見え方でのトラブルはありません。

これまでに目のサプリメントはあれこれ使っていますが、こうなってくると「めなり」を止められません。

サプリメントはお薬ではないので、「使えば見えるようになった」「目がよくなった」などということはありません。

でも、必要な栄養が目に届くことによって、目が健康に近づいていくことはあるのかもしれませんね。あくまでも感想ですので、参考程度にとどめておいてくださいね。

大見出し3:『めなり』の効果的な使い方

めなりの効果的な使い方は、ずばり「一定期間続けること」だと思います。不足した栄養を一時的に補っても、体は何も感じません。「今日はビタミン多いな~」なんて気がつきませんよね。

2か月間のレポートを紹介していますが、数か月間は続けてみることをおすすめします。

また、使ったり使わなかったりしないということも大切です。飲み忘れせずに毎回決まった時間に飲むようにすると、栄養がしっかりと届くようになっていくと思います。意外と大切なことです。

『めなり』を飲むタイミングと飲み方

めなりを飲むタイミングですが、おすすめは夕食後です。食後に飲むことによって胃腸への負担も減ります。

夜は目を休めてダメージを修復する時間です。この修復時間に必要な栄養が届けられるのがベストです。

夕食後に、水またはぬるま湯で飲むようにします。

『めなり』の購入方法と販売店・価格

めなりはドラッグストアや薬局等の店舗での販売はされていません。マツモトキヨシ、ドンキでも見つけることはできませんでした。

めなりは、今のところネット通販でのみ購入できます。もちろんアマゾンや楽天などの大手通販サイトで購入できます。

アマゾンでは、およそ3690円です。1袋60粒入りのめなりの価格になります。1か月分の値段ですね。2袋まとめて購入すると、少し安くなるようです。

楽天では、およそ3540円です。同じく1袋60粒入りのめなりの価格になります。やはり3か月分などまとめ買いをすると、少し安くなります。

ですが、おすすめは公式サイトです

特に初めての購入なら間違いなく公式サイトがお得です。価格も大幅な割引があります。

初回購入価格が907円(税抜)です。2回目からの購入は2980円(税抜)となります。

定期コースとなりますが、いつでも中止できるので安心です。何回購入しなければいけないなどの縛りもありません。詳しくは公式サイトでご確認ください。
めなりのご購入はこちら

大手通販サイトで購入すると、ポイントがつくなどの特典があります。しかし、支払う金額から考えると、確実に公式サイトからの購入がお得ということになります。

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